6年間という長い間ずっと使うランドセルにとって「丈夫さ」とは大切な性能のひとつです。

こちらでは、そんな必要な丈夫さを備えたおすすめのランドセルをご紹介しています。

 

「ランドセルにとっての丈夫さとはどんなものなのか」、

「どんなランドセルなら丈夫で安心して使うことができるのか」など、

気になるポイント解説しながらご紹介しますので、ぜひご参考にお子さまもママも大満足のランドセルをみつけて下さい♪

 

ランドセルに”丈夫さ”が必要な3つの理由

ランドセルに丈夫さが必要な理由は、次のシンプルな理由です。

ランドセルに丈夫さが必要な理由
  1. 壊れしまうと使いにくい
  2. 変形すると見た目が悪くなる
  3. 修理が必要になれば費用・手間がかかる

それぞれの理由について詳しくお話していきます。

 

壊れてしまうと使いにくい

当たり前のことですが、単純に壊れてしまうとランドセルとしての機能が果たせなくなります

 

ランドセルは、教科書などの荷物を”入れて運ぶ”ことが目的です。

収納スペースがつぶれてしまったり、背負う為のベルトや金具が壊れてしまうと大変です!

使いづらいままだと不便でお子さまも嫌な思いをしてしまう可能性があります。

 

お子さまの為にも、潰れにくく、壊れにくい丈夫なランドセルの方が絶対にいいですよね♪

 

見た目が悪くなる

これは私が子供の頃、二十年以上前の話ですが、

地域的なものもあるとおもいますが、当時「潰れたランドセル」というのが高学年の男子の間で流行っていました。

私もきれいなランドセルが嫌で、自分で上から押しつぶしてわざと変形させていました。

 

今思うと、決して安くないランドセルを雑に使われ親も嫌な思いをしていたのではないだろうかと思いますし、

自分でも不良にあこがれる田舎ものみたいで、すごくダサかったなと感じます(笑)

 

しかし、最近は潰れているランドセルの方が「見た目が悪い」ということから、

ママだけでなくお子さま自身も「型崩れのないキレイなランドセル」が好まれています。

 

また、潰れているランドセルは「低品質」な安っぽいランドセルと見られることもあるようです。

すこしでも、キレイなままの状態で長持ちさせたいなら丈夫なランドセルを選びましょう!

 

修理が必要になれば費用・手間がかかる

これはお子さまよりもママ・パパにとって大切なことですね。

あたりまえですが、ランドセルの破損がひどく、まともに使える状態でなくなってしまったら修理が必要です。

 

最近のランドセルを扱うメーカー・ブランドさんでは、

6年修理保証がついているところも多く、破損の状態や理由によっては無料で修理してくれたり、代替ランドセルを用意してくれるところもありますので、ずっと壊れたままといった心配はありません。

 

しかし、有料修理や、配送料などの費用がかかってしまうこともありますし、

なにより修理依頼するための手続きなどの手間(時間)がかかってしまいますよね。

 

このような、修理のリスクを下げておく為にも、

すこしでも壊れにくい丈夫なランドセルを選ぶことは大切なことです。

 

丈夫なランドセルの選び方

こちらでは、上記でご紹介した「3つの理由」の心配ごとを少なくしてくれる、

お子さまもママも安心して使える壊れにくい「丈夫なランドセルを選び方」をご紹介致します。

 

丈夫なランドセルを選ぶには、

次の4つの「ランドセルに必要な丈夫さ」をチェックしましょう。

ランドセルに必要な4つの丈夫さ
  1. 本体の丈夫さ(潰れ・型崩れしにくい)
  2. 素材の丈夫さ(ちぎれ・キズ・水濡れに強い)
  3. パーツの丈夫さ(破損しにくい)
  4. 縫製の丈夫さ(ちぎれ・ほどけに強い)

それぞれの”丈夫さ”についてご紹介していきます。

 

ランドセルに必要な丈夫さ①【本体の丈夫さ】

まず、はじめにご紹介するのは、

ランドセルの見た目・使いやすさの要(カナメ)ともなる「本体の丈夫さ」

本体の丈夫さを支えるポイントとして大切なのが、

『芯材』と、芯材を補強する『構造・パーツ』の2つの有無になります。

 

・ポイント①【ランドセルの潰れ・型崩れを防ぐ『芯材』】

一般的にランドセルの『芯材』は、

一番つぶれやすい大マチを補強する為にサイドの部分に内蔵(搭載)されています。

下の画像のように押しつぶす力を支えて、ランドセルの潰れを防いでくれます

※大きさや形状などはメーカーにより異なります。

ランドセル丈夫 サイド
ランドセル丈夫 芯材支える

最近では、軽くて丈夫な『PET』などの樹脂(プラスチック)素材を使用しているものが一般的で、

6年間美しいままの形を保つ為には必要な機能です。

 

・ポイント②【芯材を補強する『構造・パーツ』】

最近のランドセルには、より本体部分を丈夫にしてくれる

独自の『補強構造』『補強パーツ』が搭載されているものがあります。

 

芯材だけでなく、『構造』や『補強パーツ』にまでこだわった”丈夫さ”機能が搭載されたランドセルなら、

遊び盛りのワンパクな男の子が使っても、よりしっかりと潰れや型崩れを抑えてくれます

 

ランドセル本体の丈夫さをチェックする方法

お店などでランドセルの丈夫さをチェックする際は、

ランドセルを胸の前で抱え込むように持ち軽くおさえこんでみて下さい。

「ベコベコ」とした簡単にへこんでしまうランドセルは少し耐久力が足りないかもしれません。

「抑えてもへこまない」しっかりとした丈夫なランドセルを見つけてみてください♪

ランドセル軽さランキング 大マチチェック

※丈夫さをチェックする前には、必ずお店の人に許可を貰って、傷つけないようにしましょう!

 

ランドセルに必要な丈夫さ②【素材の丈夫さ】

続いての”丈夫さ”は、ランドセルの皮革、つまり「メイン素材の丈夫さ」です。

 

現在、ランドセルの素材(皮革)には、『人工皮革』『天然皮革』という2つの大きなジャンルがあります。

人工皮革には、『クラリーノ』、『タフガード』、『ベルバイオ』などの製品が、

天然皮革には、『牛革』や『コードバン(馬のおしりの革)』が主に使用されています。

ランドセル丈夫 革コードバン

 

一般的に、人工皮革は「天然皮革に比べて丈夫さが劣る」といわれておりますが、

人工皮革は天然皮革の丈夫な構造に似せたとても丈夫な素材で、

小学校生活の長い6年間の使用にもしっかり耐えてくれるます。

 

人工皮革が丈夫な理由についてはこちらで詳しくご紹介しています。

 

また『人工皮革』は、ランドセルメーカーさんと共同開発されることも多く、

遊び盛りのお子さまが外で使うことを想定して作られているので、

天然皮革よりも傷がつきにくく、雨や汚れにも強い優れた撥水性をもつものがたくさんあります

 

ただ”頑丈”なだけでなく、「キズの目立ちにくさ」や「撥水性の高さ」など、

「キレイなまま長く使い続けることができる丈夫さ」をもった素材のランドセルがおすすめです!

・素材の傷みを防ぐ『構造・機能』もあった方がキレイで長持ちする

ちなみに、ランドセルの『ヘリ』などの

素材をキズ・擦れなどの痛みから守る『構造』や『機能』がついているランドセルの方が、

よりキレイなままの状態が長持ちするのでおすすめです。

ランドセルアディダス 2016ヘリあり

 

ランドセルに必要な丈夫さ③【パーツの丈夫さ】

3つめのランドセルに必要な”丈夫さ”は、背カンやベルト金具、ナスカンなどの「パーツの丈夫さ」です。

 

従来のランドセルは、各パーツの素材として主に『金属パーツ』が使用されてきました。

ランドセル丈夫 パーツ

 

しかし、金属パーツは「錆び」や「金属疲労」などを起こすことによって、

壊れやすくなりトラブルも多く、最近では主に軽くて耐久性のある『樹脂パーツ』が使用されるようになっています。

ランドセル丈夫 パーツ樹脂

 

ただし、実際の夫さは、環境化や使用頻度によって異なるので、使用してみないと分からない部分でもあります。

そこで、パーツの丈夫さなものを探す際は、

メーカーさんの公式サイトに記載されている耐久テストの結果を目安に探してみてください。

 

ランドセルに必要な丈夫さ④【縫製の丈夫さ】

最後の”丈夫さ”は、ランドセル作るうえでとても大切な糸やつくりなどの「縫製の丈夫さ」です。

 

丈夫なランドセルに必要不可欠なのが、負荷の掛かる部分や、本体の分厚い部分に対して

「ちぎれにくい太い糸が使われているか」

「力強く、ほどけにくいように丁寧に縫われているか」がとても重要になります。

ランドセル手縫いミシン ミシン縫い

 

丈夫なランドセルをゲットするなら、

「糸の太さ」や「縫い方」、「縫い目のそろい具合」なども確認してみて下さい

 

縫製技術の優れたランドセルメーカーさんは、こちらの記事でもご紹介していますのでぜひ参考にしてみて下さい♪

 

”丈夫な”おすすめのランドセル

それでは、上記でご紹介した「ランドセルに必要な丈夫さ」を兼ね備えた、

お子さまもママも安心して使える壊れにくい丈夫な「おすすめのランドセル」をご紹介します。

 

それぞれのランドセルの具体的な”丈夫さ”についても解説しておりますので、

ぜひランドセル選びの参考にしてみて下さいね♪

おすすめの”丈夫な”ランドセル3選
メーカー 天使のはね(セイバン) フィットちゃん(ハシモト) 池田屋ランドセル
モデル 『ワンパ レーサー』ランドセル丈夫 おすすめセイバンワンパ 『タフボーイ』ランドセル丈夫 おすすめフィットちゃんタフボーイ 『ベルバイオスムース カラーステッチ』ランドセル丈夫 おすすめ池田屋ベルバイオ
価格 ¥59,400(税込) 通常価格:¥51,000(税込)

WEB価格:¥45,800(税込)

\55,080(税込)
カラー 全3色 全5色 全9色
おすすめポイント ・人工皮革『クラリーノ タフロック ペレアス』を使用しているので、傷が付きにくく、撥水効果の高い。

・傷つきやすい「かぶせ」の角を『コーナーガード』でカバーしているので耐久性がアップ。

・ガッチリとしたデザインもかっこよく外で遊ぶのが大好きな男の子におすすめ♪

・人工皮革『クラリーノ タフロック』を使用しているので、傷が付きにくい。

・ランドセルの角や取り出し口傷みやすい部分は皮革を『二重補強』にして耐久性をアップ。

・WEB購入なら他の2モデルよりもダントツで安く購入できるので、安価で丈夫なものが欲しい方におすすめ♪

・柔らかい表面を持つ人工皮革『ベルバイオ』を使用しているので、で傷がついても目立ちにくい。

・ちぎれに強い天然皮革『牛革』で肩ベルトの表面に使用しているので、負荷のかかる肩ベルトが長持ちする。

・他の2モデルと違い、女の子向けカラーも豊富なので、元気でアクティブな女の子にもおすすめ♪

公式販売サイト セイバン公式サイト フィットちゃん公式サイト 池田屋ランドセル公式サイト

天使のはね(セイバン)/『ワンパ レーサー』

ランドセル丈夫 おすすめセイバンワンパ

価格 ¥59,400(税込)
主素材 人工皮革(クラリーノ タフロック ペレアス)
重量 約1210g
サイズ A4フラットファイル対応
カラー 全3色:ブラック×マリンブルー、ブラック×ゴールド、ディープブルー

 

おすすめの『ワンパ レーサー』の”丈夫さ”

本体/

【321構造(タフかるプレート)】ランドセル丈夫 芯材セイバン1

タフかるプレートという軽く丈夫なPET素材を使用したコの字型の三面一体構造をした芯材です。

セイバンさんの耐久テストでは、約50kgの圧力をかけても型崩れしなかったという結果が出ています。

【スタイルキーパー】ランドセル丈夫 芯材セイバン2

大マチ取り出し口に変形防止の樹脂パーツとワイヤー補強を施すことで、押しつぶされても元のキレイな形を維持してくれます。

ランドセル丈夫 芯材セイバン3

素材/

【クラリーノ タフロック ペレアス】

軽くて丈夫な人気の人工皮革クラリーノのなかで最も耐傷性に優れた『クラリーノ タフロック』に、セイバン独自の撥水加工を施した皮革です。

ランドセル丈夫 革セイバン

【2重巻補強】・【ヘリあり】

ランドセル底部や、側面が直接床などに当たらないように『ヘリ』がついているので、キズや擦れから素材の表面を守ってくれます。

また、いちばん擦れやすいヘリの角には革をもう一枚重ねて補強することでより丈夫で長持ちするような構造になっています。

ランドセル丈夫 革セイバン2

パーツ/

セイバンの樹脂パーツ(背カン)は、80℃と-20℃の環境下で繰り返し保管することで強制的に劣化させたあと、20kgの荷重を1万回かける耐久テストを行っても破損しないとても丈夫なパーツです。

縫製/

セイバンでは、肩ベルトなどの背負った時に力が掛かるパーツの縫製には『0番』と呼ばれる太くて強い糸が使用されます。

また、上糸と下糸の素材を変える事で、万が一途中で糸が切れても糸が”するり”と滑らなくなり、ほつれを防いでくれる技術も盛り込まれています。

さらに、大手メーカーさんだからこそできる「ほつれにくい縫い方」が可能な高性能ミシンを使用しているので、機械の強いパワーでしっかりと縫製されています。

ランドセル丈夫 縫製セイバン

引用元:セイバン公式サイト

セイバン公式サイトはこちら

 

フィットちゃん(ハシモト)/『タフボーイ』

ランドセル丈夫 おすすめフィットちゃんタフボーイ

価格 通常価格:¥51,000(税込)

WEB価格:¥45,800(税込)

主素材 人工皮革(クラリーノ タフロック)
重量 約1160g
サイズ A4フラットファイル対応
カラー 全5色:クロ、キャメル、チョコ、グリーン、マリン
おすすめの『タフボーイ』の”丈夫さ”

本体/

【トリプルガード】

背中に内蔵している芯材に三方一体型の強化プレートを縫い合わせて変形を防ぐ構造を作り上げています。

フィットちゃんの耐久テストでは、従来の「トリプルガードなし」のランドセルの約3.5倍の強度にアップしているようで、なんと約60kg以上の圧力にも耐える丈夫さをもっています。

ランドセル丈夫 芯材フィット1

素材/

【クラリーノ タフロック】

軽くて丈夫な人気の人工皮革クラリーノのなかで最も耐傷性・撥水性に優れた素材です。

ランドセル丈夫 革フィットちゃん

【チリ構造】

大マチと背あてを繋ぐ『チリ(ヘリ)』部分を作る構造で、ランドセルの側面や底面をキズ・擦れから守ります。

ランドセル丈夫 革フィットちゃん2

【底部角部W補強】

擦れやすい底面の角部には革を2重にし補強することで擦り切れなどを防ぎます。

ランドセル丈夫 革フィットちゃん3

パーツ/

フィットちゃんの樹脂パーツ(背カン)は、樹脂の部分を90度に折り曲げるテストを10万回繰り返しても壊れないとても丈夫なパーツです。

ランドセル丈夫 パーツフィットちゃん1

ランドセル丈夫 パーツフィットちゃん2

縫製/

フィットちゃんでは、太く丈夫な糸を使用して専用のミシンで、しっかり力強く縫製されています。

細く狭い肩ベルトの先まで、まっすぐ丁寧に縫製されています。

ランドセル丈夫 縫製フィットちゃん

引用元:フィットちゃん公式サイト

フィットちゃん公式サイトはこちら

 

池田屋ランドセル/『ベルバイオスムース カラーステッチ』

ランドセル丈夫 おすすめ池田屋ベルバイオ

価格 \55,080(税込)
主素材 人工皮革(ベルバイオ)
重量 約1100g
サイズ A4フラットファイル対応
カラー 全9色:クロ×クロ、クロ×ブルー、クロ×ゴールド、コン×キャメル、グリーン×キャメル、アカ×ピンク、カーマインレッド×ピンク、アンティークワイン×ピンク、キャメル×ゴールド
おすすめの『ベルバイオスムース カラーステッチ』の”丈夫さ”

本体/

【ハイパール樹脂フレーム】

ランドセル丈夫 芯材池田屋

小マチ側(天井)面と両サイドの面が一体となった一枚の樹脂板を使った構造でランドセルを潰れから守ります。

サイドと天井面全体を覆う形になっているので力に弱い中心部分も曲がったりへこんで来たりしにくくなっています。

【変形防止版】

ランドセル丈夫 芯材池田屋3

ハイパール樹脂フレームは内蔵されたものだけでなく、外部にも取り付けられています。

上部からかかる圧力を外に取り付けられた変形防止版が分散し、変形しやすいサイドの中心部がくの字に折れ曲がらないように防いでくれます。

ランドセル丈夫 芯材池田屋2

素材/

【ベルバイオ】

人気のクラリーノにも負けない丈夫な人工皮革で、復元力のある柔らかな表面をもっており、キズがついても目立ちにくい特徴を持っています。

ランドセル丈夫 革池田屋

【ヘリあり】

大マチと背あてを繋ぐ『ヘリ』部分を作る構造で、ランドセルの側面や底面をキズ・擦れから守ります。

ランドセル丈夫 革池田屋2

パーツ/

池田屋ランドセルのナイロン樹脂を使用したパーツは、ハンマーで何度たたいても破損しないとても丈夫なパーツです。

縫製/

池田屋ランドセルでは、背負う時や持つときなどに擦れがおきやすい肩ベルトの縫製にこだわり通常よりも一本多い三本ステッチでしっかりと縫いこまれています。

糸切れによるほつれや革のめくれが起きにくく、安心して使用することができます。

ランドセル丈夫 縫製池田屋

引用元:池田屋ランドセル公式サイト

池田屋ランドセル公式サイトはこちら

 

まとめ

小学校の6年間という長い期間でほぼ毎日使用するランドセルに「痛み」や「破損」はつき物です。

しかし、できることなら一度も修理することなく、ずっとキレイなままの状態で使用したいですよね。

 

そんな安心して使えるランドセルを選ぶ際は、次の”丈夫さ”=「ポイント」をチェックしましょう!

ランドセルに必要な丈夫さとチェックポイント
  1. 本体の丈夫さ = 本体を支える芯材や補強パーツがあるかチェック!
  2. 素材の丈夫さ = 丈夫な天然皮革もいいけど、キズが付きにくく、撥水性の高い人工皮革もチェック!
  3. パーツの丈夫さ = 公式サイトで耐久テストの結果をチェック!
  4. 縫製の丈夫さ = 力の掛かる部分や細部の縫製の整い具合や、糸の太さをチェック!

こちらでご紹介した、このランドセルに必要な4つの”丈夫さ”を参考に、

お子さまもママも満足できる丈夫なランドセルを見つけて下さい♪

 

丈夫なランドセルを扱うおすすめのメーカーさんが知りたい方はこちらをご覧下さい。

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